相談会の報告

いままで相談に来て頂いた方とこんなお話をしましたよ!
不安に思っていること、一度、是非相談に来てみて下さい。
話すことでまとまったり、アイディアをお話し出来るかもしれません、

お電話でのご相談は... 0120-89-1343
開催日・訪問者 ご相談内容 アドバイスのポイント

2007.12.21

・40、50代の男性お2人

「ガーデンテラスのデザインをネット販売?」

「インテリアデザイナーの考えるガーデンデザインを提案して行きたい」 画一化してしまった、ガーデンデザインに新しい発想をと考えているのだそうです、空間デザイナーが考えたらどんなものができあがるのかを見たいってことでした、お話を伺ってとてもおもしろかったです。チャンスがあればと思いますが、この先はまた来年とのことですね、どんなことになるのか、楽しみですね。

2007.12.21

・30代の男性

「戸建てメガネ店を落ち着きのあるカッコ良さで新築したい」

「ロゴ&マークからトータルデザインで協力してほしい」 眼科医院の隣地に新築ということもあり、老若男女の来店が見込めるということもあり、落ち着きのある建築が良さそうですね、できれば、せっかくの新築なので、目新しい特徴もほしいですね。奇をてらうわけでなく、カッコ良さを追求して、全ての世代に愛されるお店にしたいものです。チェーン店のようではなく、あくまで個店スタイルの良さを提案したいですね。

2007.11.27

・30代の男性

「ブティック&ネイルサロン&カフェを開業させたい」

「オープンまでの手順の全てを教えてほしい」 先ずは、事業計画をしっかりさせて、売り上げ目標を設定し、投資することができる上限を設定しましょう、その後、資金繰りにチャレンジ、予定通リに準備ができなければ方向転換を柔軟に考え直して行くという手順ですね、内装や備品購入などの資金も運転資金を除いた適正な予算出しが望ましいのですが、予算をオーバーすることがほとんどなので、予備予算を考えておかないと、気持ちが我慢の固まりになってしまって、楽しくないですね。用意周到も大事ですが、エイ!ヤ~!って思い切りも大切なことかもしれませんね。

2007.11.8

・30代の男性

「ステーキハウスをカフェスタイルで」

「多店舗化の1号店として、でも出来る限りローコストに」 一目でそれとわかるテイストを外観上で提案したいのはもちろんのこと、地域密着度も合わせ持たせるには個室感覚などの要素も必要でしょうし、ここが違う、というヒットにつながる要素をきちんと作り、アピールしたいですね。このハードルを越えることが多店舗化までの最初のハードルなんだと思います。かけるところはかける!はやっぱり必要なことだと思いますね。

2007.11.2

・30代の男性2名

「柔道整復師による接骨院をどこにもないスタイルで開業させたい」

「競合店に勝ち抜く内容充実したモノづくりがしたいんです」 大きな売り物企画が骨となり、小さな売り物が血となり肉となるような、整骨メニューやアロマを取り込んだ他のジャンルのコラボを短期企画とせず、積み重ねていくことでファンが付く仕組みをどうにか手に入れたいですね。空間にはゆとりや気持ちのいいこだわりが演出できれば患者さんにも行きたい場所になるのではと思いますよ。きちんとしている印象を継続すること、これが結局早道なんだと思います。

2007.11.1

・30代のご夫婦

「カフェ&ギャラリーを開店させたい」

「イベントなどの企画もあるので、ホームページまでのトータルデザインで相談 したい」 やっぱりお店のファン(応援団)づくりが鍵ですよね、細やかなケアが必要ですね。長く続けていって、成果が上がったり、仲間が増えていくような普遍性のある計画に基づいてスタートさせたいところです。オーソドックスをベースに少しオリジナル、というスタイルを貫くことが成功への早道なのかもしれませんね。継続が力、ギャラリー運営には最も大切な要素なのだと思います。

2007.10.26

・20代の男性

「メンズショップをちょっとユニークに」

「ネットショップまでのトータルデザインで考えてほしい」 お店はちょっと小さめだけど、な~んとなくおもしろいお店ができそうな形をしてますね、店舗カラーやロゴ&マークから統一感が出せれば思った以上にユニークなモノづくりになるのではと思いますよ。オーソドックス&ユニークが合ってそうな気がしますが、ありきたりにはならないようにチャレンジ精神で頑張りましょう!!

2007.10.2

・30代のご夫婦

「ケーキショップのブランド化を目指したい」

「開店1周年を機に目指す店づくりをはっきりとさせたい」 統一感を作り出すには、オーナーからスタッフまで一環した共通語があると良いですね、これはOK、これはNOという判断基準の統一化です、あとはギフトとしての売り上げを格段アップさせたいので、パッケージなどのインパクトづくりが勝負どころですね。考えることが本当に多いのがケーキ屋さん、日々の企画力を磨いて、積み重ねることが結局早道なんですね。インパクトづくりを楽しんでほしいですね。

2007.9.25

・30代のご夫婦

「SC(ショッピングセンター)内にエステを初出店させたい」

「店舗面積の考え方を知りたい」 SC全体リニューアルに合わせての出店ということで、面積は選べるということなんですね、なるほど。トータルエステなら余裕のある面積が大事だとは思うのだけど、クイック的な短時間でできることを売りにするのであれば面積の余裕もさほど考えなくてもいいのかもしれないですね。施術内容やコースの設定、価格設定によってイメージが変わるはずなので、「何がやりたいのか」を しっかりまとめることが先決ですね。

2007.9.4

・40代のご夫婦

「アッパー層に受け入れられる個人指導塾を作りたい!」

「発想がまとまらないので、アイデアを聞いてみたいんです」 人気のある塾って、やっぱり合格実績なんですよねきっと、アッパー層をターゲットにするってことは内外装の良さもいくらかは必要な要素なんでしょうけど、どこまで作り込めば良いのか未値数過ぎて、正直よくわからないですよね。親の立ち場として考えてみると必要最小限の機能性が揃っていれば、それ以上の良さはどうなんでしょう・・・。内外装よりも、ホームページでの発信スタイルを考えた方が受け入れてもらえる気がしてしまうのだけど・・・。

2007.8.27

・30代の男性

「とこや付き住宅をトータルデザインで新築したいんです!」

「全てのまとまりを考えたいので、相談に乗ってください!」 とこやさんは小さなこどもから顧客になってもらって、長~く来てもらいたい業態だし、もちろん年配の方も多く来られる業態だから、雰囲気づくりは結構むつかしいですよね、シックでダンディーでどこか可愛さみたいなものもあって、バランス感がとれていることが大事なようです。やり過ぎないギリギリなところを狙ってモノづくりしたいですね、大切なキーワードをしっかりさせてデザイン活動を進めることがまとまりを良くするコツですね。

2007.8.18

・30代の男性

「ユニークなクリーニング店を新築したいんです!」

「工場も併設しながら、どこにもないモノづくりをしたいんです」 「どこにもない」の言葉にデザイナーとして大反応です。ユニークと言っても奇抜なってことじゃないし、「こんなクリーニング屋もあって良いんじゃない!」って多くの人に言ってもらえるようなモノづくり挑戦が良いですね!デザインの波はクリーニング店にまで及んでいるのを知ることができて、デザインの未来が今まで以上に明るくなった気がしました。カッコいいクリーニング店、あっても良い時代になったんですよ!!

2007.8.04

・30代の女性

「○○科医院をユニークに新築したい」

「常識にとらわれないアイデアがないものでしょうか?」 医院と言ってもすでにサービス業としての意識も持たないといけない時代だから、「喜んでもらいたい!」を具現化しないといけないですよね、待ち合いスペースなどの患者導線と、医師を含めたスタッフ導線をまったく別の導線計画をしたり、先ず、見たくない治療器具類は見せない工夫をしたり、居心地を重視したレイアウト計画が大前提だと思います、その後に演出効果をプラスしていく姿勢が医院建築には必要なのかなって思います。

2007.7.7

・30代のご夫婦

「ネットショップのステップアップに協力してほしい」

「開設3年目になるので、今以上に飛躍させたい」
「トータルイメージコントロールに参加してほしい」
ベビー関連商品(衣料ほかグッズまで)を自社企画製作しておられるので、イ メージ統一は比較的やりやすいと思いますよ、2年分のお客さまの声が多く蓄え られているのですから、既存商品は定番として取り扱って、更なる定番商品開発 と番外編商品の提案を同時進行させるといいですね。色彩、柄、イラスト類を固 定して使用素材のバリエーション展開することと、ブランドネームやマークを柄 化することなど、今までに取り組んでいなかったブランドの認知度アップ作戦を してみたいですね。

2007.7.7

・30代の男性と女性2名

「カフェバー&マーケットを開業させたい」

「外国人専門人材派遣会社のコミュニティーとしての場を作りたい」 コミュニティーとして、遊び場の要素も必要だと思いますが、カルチャーとし て、たとえば日本語、英語スクールの併設など、遊びだけではない人と人との架 け橋をする人材派遣会社だからこそできる要素をきちんとシステムとして取り入 れたいですね。外国直輸入のコンビ二エンスストア的マーケット併設はリピート 効率もよくなるでしょうから、メンバーシップ制を取り入れるなど、人材登録が 見込める外国人の集客を高めて、派遣登録メンバーを増やす活動にして行きたい ものですね。

2007.6.28

・30代の男性

「介護施設敷地内の庭園を計画したい」

「娯楽室からの眺めを楽しむと言った内外一体のリラグゼーションを考えたい」 季節感のある庭園づくりはやはりその道のプロにお願いしたいですね、空間デザイナーとガーデンデザイナーのコラボが良いのかもしれませんね。せっかくの花が枯れてしまってはお年寄りを悲しませるだけですもん。園芸家とお年寄りみなさんで一緒につくる庭園というコンセプトもありなのかもしれませんよ。

2007.6.2

・20代のご夫婦

「カッコいい住宅を作りたい」

「どこにもないアイデアの結集したシンプルなカッコ良さがほしい」 住まい方をこどもの成長に合わせたり、趣味に合わせたり、建設時に100%固定した発想よりも、変化や進化を楽しんで行けるような、変わっていけるってのもカッコ良さの1つなのかなって思います、作り込まないことって逆に簡単なことじゃなくって、センスが必要なことですね、楽しみを残しておくってところがセンスを磨くことにつながるのかもね。

2007.5.23

・20代の男性

「歯科医院を新築したい」

「行ってみたくなるような医院を創造したい」 予防カウンセリングや矯正カウンセリングなど、治療以外の部分にサービス業としての何かがほしいですね、ショップと同じで「ここにしかない」という「売りもの」づくりが口コミされる施設には必要だと思います。治療技術に差があるとしても、それはプロの言い分、「いい医院だよ」って言ってもらえる「何か」を創造していきましょう!

2007.5.17

・30代の女性

「進学塾を新築したい」

「少しオシャレにしたいんです、どうしたら良いでしょう?」 鉄骨ALCの建物になるのでしょうから、外装工事でお金をかけて良くしようとせずに、看板工事としてのアイデアを考えた方がコストの面でも良さそうですね。内装については色彩の計画や照明の計画で新しさを出す工夫が良いのではと思います。既成概念にとらわれないモノづくりをしようという気持ちづくりから始めましょう。

2007.5.11

・40代の男性

「個性的なオフィスを作りたい」

「外国人の方が多く来社されることが予測できるので日本的になり過ぎない程度の日本情緒を作り出したい」 細やかな演出をするよりも、ここ1点という演出がふさわしい気がします、空間の演出も大事ですが接客の仕方に日本的な要素を取り入れた方が季節の変化という日本的な部分が表現できて喜んで頂ける気がしますね。ラウンジ的なコーナーを作り込んで、そのコーナーがどこからでも見れるというレイアウトにすればイメージづくりもしやすいのではと思います。

2007.4.21

・30代の女性

「洋菓子店を可愛く作りたい」

「物件探し中なのですが、どれくらいの費用がかかるでしょうか?」 製菓機械って結構高いですよね、あとはパッケージ類の費用もかかるわけだから、工事にかける費用をできる限りローコストに考えないといけないですね、イメージに合うお店にできるためには物件取得費や機械購入の費用を押えてほしいところです、結果、残った資金でモノづくりをしないといけないとしか考えられないですもんね、ほ~んといい物件に出会えると良いですね!

2007.4.21

・20代の男性

「音楽教室と鍼灸院のコラボ?」

「トータル的なアイデアを聞いてみたくて」 こんなコラボはどこかにあるんだろうか?!、でも子育て世代の女性限定であればつながるかも?!営業時間にアイドルタイムが多くなることが予測できるから、その欠点をどう埋めるかが鍵になりそうですね。2つの業態をつなげる第3の業態に発想がないと厳しいのかも、アイデアはたくさんあるけど、人件費がかからない仕組みを作ることが先決なのかもね。

2007.4.16

・30代の男性

「ちょっとないら~めん店を創造したい」

「メニュー構成がユニークなのでアピール方法などを考えたい」

「トータルイメージを作り出したい」

おもしろいですね~、こんなら~めん店あるんですか?!でも行ってみたくなりますね、何も言うことないです、どんどん進めてください!1つだけ、どうも1番考えないといけないのは店名ですね、わかりやすいこと、記憶に残りやすいこと、トータルイメージを作り出す素になるのでしっかり考えていきたいですね!

2007.4.12

・20代のカップル

「エステサロンを新規開業させたい!」

「ムードのあるサロンを作るには資金をどれくらい準備すれば良いのか?!」
「集客の方法などにもアドバイスがほしい」
結構規模があるので、まんべんなく費用をかけるとかなりのものになってしまうので、かける場所とそうでない場所を明確にしたり、バランス感が必要ですね、デザインテーマを明確にすることでローコスト化を進めることもできるかもしれませんね。集客に関しては口コミ率のアップがメインになると思うので、顧客に対するサービス度を充実させること、これがやはり近道ですね。施術レベルの高さをアピールし続けるためにもホームページ運営をきちんと更新し、お客さまの声が反映できるスタイルを取りましょう。

2007.4.7

・30代の男性

「珈琲豆販売ショップを今的に創造したい」

「どんな手順で進めて行けば良いのかトータル的に相談したい」 せっかくの戸建て物件なので、外観にインパクトを作りたいですね、とは言え、派手という意味ではなくて業態を今までとは違った雰囲気で伝えようとすると良いと思いました、「珈琲の味はほとんどの人がわからない」をスタートにわかりやすくして行く努力がいるような気がします、アピールに新しさがほしいですね。

2007.4.7

・30代のご夫婦

「シンプルな家を建ててみたいんです!」

「予算内でどれくらいのことができるんでしょうか?」 なるほど、おもしろいですね!ワクワクします!!・・・でも予算的には・・・厳しいっすね~!!もっとアイデアがないと・・・ですね!ちょっと土地が高過ぎるんですよ。建物イメージを優先するならやっぱり他の土地にしないとむつかしいのかも・・・?自己資金も充分なのに、なんでできないのかな~、日本の土地は高過ぎです!!

2007.4.3

・30代の男性

「ユニーク小型車専門のショールームを新築したい」

「インパクトのある、シンプルでポップなモノづくりがしたいんです」

「この予算でできるものでしょうか?」

う~ん、地盤によるのかな~、軟弱地だと杭工事が必要だし、それに浄化槽も必要だし、う~ん・・・。厳しいとは思うけれど、モノづくりはいつもこんなです、頭をひねって考え込まないと、ですね。それにしても、この車種の専門店って全国的に見てもないんですよね、話題になりそうですね、是非、お気に入のショップにしてほしいですね、なせばなる、で行きましょう!是非!!

2007.3.27

・20代のご夫婦

「街で愛される洋食屋さんを始めたい!」

「この物件で、この予算でできそうでしょうか?」 物件がスケルトン渡しだから、多少費用がかかる部分も予測できるので、厨房器具の一部をリースにしたりすることも予想しながら進めて行く方が安心ですね、多少無理する部分もありそうですが開業って余裕しゃくしゃくにってはずがないのだから、前向きにやりきることを考えた方が良いですね。開業を果たした先輩オーナーもみ~んな楽にお店が持てたわけじゃないんですよ、気合いを入れて立ち向かいましょう!

2007.3.17

・40代の男性

「インテリアにこだわった家づくりがしたいんです」

「設計施工会社で進めてきたのですが、しっくりこなくて・・・」 家ってやっぱり住い方を設計する必要があると思うんです、生活のシーンを想い描いてレイアウト案を作らないといけないようです、それぞれのシーンに合う空間の大きさやインテリアを作りたいですね。最初の配置・平面レイアウト案のアイデアがほぼ決め手となるので、よ~く話し合って、住い方計画をしていきたい ですね。未来を想像して計画し、現時点ではあまり作り込まない、これがコツだと思いますね。こどもに男女がいれば生活の男女差を気にすることも住い方の原点になりますよね。

2007.3.17

・30代のご夫婦

「小型ユニーク賃貸マンションを経営したい」

「どう進めて行けばデザイン依頼に行き着くのでしょうか?」 賃貸経営はりっぱな事業だから、収益が上がることが大前提ですよね、だから先ずその立地での収入額を想定し、建築費やメンテナンス費などの支出額とのバランスを計画して、収益がどれくらいになるかを計らないといけませんね。せっかくの商業地での計画なので、先ずは銀行の門をたたいてみましょう、建築費にかけることができる具体的な数字が出てからがデザイナーの登場機会になると思いますよ。リスク回避できる経営スタイルを理解することがスタートですね。

2007.3.8

・40代の女性

「内科医院を移転開業させたい」

「空間づくりの最重要課題として何を考えるべきでしょうか?」 第1は診察室のムード、第2は受付を含めた待ち合い、第3がトイレでしょうか。空間づくりにはレイアウト力が鍵になると思うんです、レントゲン室の位置がとても重要で、良い場所取り過ぎって感じが多いような気がします。医療器材の収納や、見せる部分、見せない部分のレイアウトが全体のムードを決定付けてしまうようですね。緊張感を持たないムードの医院内装をこれからは心がけていくことになるのではと思います。

2007.3.3

・40代の女性

「カフェとセラピーサロンを開業させたい」

「なんでも相談したいんです、良いですか?」 デザイナーの立ち場で、経験の中からわかることをお手伝いしますよ、居ると安心、そんな存在でいたいと思いまうよ。開業には疑問や不安なことがいっぱいあるでしょうね、わかりやすく道案内しますね。ただ、わからないことはわからいと正直に言いますね、想像で物を言うのはどうにも胸が痛いので・・・、それでも良いって言ってもらえるなら全力投球しますから!

2007.3.2

・40代の女性

「新しいスタイルの戸建てそば店を新築したい」

「予算の範囲でどこまでのことができるか一緒に考えてほしい」 ユニークな発想ですね、とても素敵だと思います。規模的には可能な範囲だと思いますが、家具や調度品、使用する器などにかかる費用とパンフレットづくりの費用などによって多少無理な部分が出るかもしれませんね、やり繰りすればなんとかなりそうな気がします、あとは具体的な動きをしてみないと・・・、ですね。

2007.3.1

・30代の男性

「小さいけどユニークな焼き鳥屋を始めたい!」

「いろんなこと一緒に考えて下さい!」 物件が構造補強が必要な内容だったり、給排水工事にも?がありそうだし、コストがかかってしまうモノのようですね、このことも含めて気に入っているのであれば覚悟を決めてやって行きましょう!あとは小ささをカバーするアイデアがほしいですね、何ができるのかな~、考えるのも楽しいですね、苦しいこともあるかもしれないけど頑張りましょう!是非!!

2007.2.17

・20代の男性

「窯焼きメニューの洋風居酒屋をやってみたい!」

「いろんなことにアドバイスがほしいんです!」 良いですよ、なんでも経験で知ったことはお話できますから。物件探し中に不安なことや疑問なことを少しづつなくして行ってもらえれば、いざ本番って時に少しは気が楽に進めれると思うので、アドバイス頑張ります!質問が多い時はまた会った方が良いですね、時間が合えば何度でも相談に乗りますから!

2007.2.6

・30代のご夫婦

「カフェのようなイメージを持つ動物病院を作りたい」

「かわいくて、でもふざけていない新しい動物病院を考え出したい」 病院とは言えサービス業の要素を持たせる時代、選ばれる時代になったように思うんです、診療や治療だけでない要素を考え出して行かないと差別化がむつかしくなっていくのかも知れませんね。アピールしていける何か(武器)は何なのでしょう?待つ商売から攻めていける商売に転換する時なのかも知れませんよ。

2007.2.3

・50代の男性

「鉄板焼き居酒屋を大規模出店させたい」

「個室需要と大規模宴会需要を同じ場所でできる間仕切りテクニックにアイデアがほしい」 床が起き上がって壁になる細工をすれば瞬時に大宴会場が個室に早変わりできると思うのだけど、こんなの見たことないですね、できたらおもしろそう、問題はコストよりも雰囲気づくりかな、何事も最初は苦労があるもんです、じっくり考えてみましょう!

2007.2.1

・30代の男性

「車販売のショールーム兼オフィスを新築したい。」

「全てに統一感を持たせたい。」 外観、内装、看板、フライヤー、ホームページ、ユニフォーム、書類・・・、上げれば切りがないほど考え出すことが多いですよね、デザインの統一は運営方法の一体感を生むと思うので、最初の着想に時間をかけたいですね、あせらずじっくり行きましょう!きっとすばらしいものが出来上がると思いますよ。

2007.1.31

・30代の男性

「フレンチカフェをやってみたいんです。」

「とにかく今ある資金でやれそうでしょうか?」 イメージと資金がつり合っていないのが率直な意見だけど、でも、みんなそんなもんです、なんとかやりくりして近付けて行くってことをしないとね、明るく、前向きに目一杯行きましょう!なんとかなる!の精神もスタートには持つべきハートだと思うから・・・。

2007.1.30

・20代の男性

「超ユニークな小型ヘアサロンを作りたい。」

「一緒にいろんなこと考えてほしい」 モザイクのかかった状態のイメージをどんどん鮮明にしていって、それから更にプラスアイデアが必要ってことになっていくから、とにかくどんな言葉や方法でも良いから伝えて下さい、一緒になって悩んでみますから、きっと答えは見つかると思うんだ、明るく、楽しく行きましょう!自分らしいお店を作って、頑張れる場所を手に入れましょう!!

2007.1.11

・30代の男性

「エクステリア関連のデザイン会社のショールーム兼オフィスを作りたい」

「オフィスよりもショップ感覚の強いオフィスにしたいのでアイデアがほしい」 見せるオフィスにできると良いですね、資料ストックや商品写真などを効果的に 見せる演出をして、空間全体がデザインルーム化すると、非日常的になって、お客さまをデザインの世界に引き込みやすくなるのではと思います。長く居られる ようなムードを作り出したいですね。

その他の活動について

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