相談会の報告

いままで相談に来て頂いた方とこんなお話をしましたよ!
不安に思っていること、一度、是非相談に来てみて下さい。
話すことでまとまったり、アイディアをお話し出来るかもしれません、

お電話でのご相談は... 0120-89-1343
開催日・訪問者 ご相談内容 アドバイスのポイント

2008.12.24

・30代の男性お2人

「○○○サロンを作りたい」

「ポップなテイストなのに大人っぽいサロンに仕上げたい」 ○○○サロン、なるほど良いっすね!女性はどこまでも美を追求するんだな~!、さて、ポップなテイストと言ってもアメリカンなものではなくて、フレンチポップなようなものなので、大人っぽいイメージづくりはできそうですね、どうかするとこどもっぽくなりがちなテイストを大人の女性バージョンに仕上げること、興味津々ですね、結構高度なアイデアのようだけど、むつかしく考えない方が良いのかも知れませんよ。

2008.12.8

・20代の女性

「焼き菓子販売と教室を開業したい」

「トータル的に一緒に考えてほしい」 「教室を個性あるものにしたい」 お店はシックでシンプルに、教室はかわいくカラフルに、ですね、なるほど良い感じですよね、女性ならずとも行ってみたいと思います。ショップは季節感が出しやすいような色彩感で作っておかないとディスプレイに個性が出しにくいですよね。教室は仲間感覚でワイワイ楽しくやれば良いから、オーナーの個性を強めに提案してもOKだと思いますよ、張り切って行きましょう!

2008.12.7

・40代の男性

「歯科医院のホームページ開設について」

「ホームページ運営はどんなモチベーションで進めるべきでしょうか」 ターゲットを絞って運営すべきですよね、ほとんどの場合女性であり、年代の幅も絞られていくので、コアな世代性別の方々がみて納得のホームページを運営したいですね。医院であれば、コスト、施設の充実度、安心感につながる要素、特典、イベントなどなど、やはりサービス業としての努力を続けるべきだと思います。家族みんなのかかりつけ医になることが大切で、長期戦だと思ってまめな活動をしたいですね。

2008.12.6

・30代のご夫婦

「菓子店付き住宅を新築したい」

「どこにもないイメージの焼菓子専門店にしたい」 やっぱり住宅部分さえも店舗のように見えることが大事ですね、日常を見せないことが大切だと思います。焼菓子店はこうだ、という固定概念を取り払うことを意識してみましょう!、こんなお店があったら驚く、ってチャレンジ精神で行きましょう!是非!!

2008.10.30

・20代の男性

「英会話スクールを別事業として進めたい」

「既存にない雰囲気を持った新スクールを開設したい」 色彩やキャッチコピーなどの一貫性を持たせることがとても大切だと思います、でも、統一感だけではなく、独特の表現が何か見つかると良いですね、年齢に関係なく好まれる空間、外観を創造しないといけませんね。大胆に行きましょう!それくらいの発想で調度良いのかもしれませんね。

2008.10.29

・30代の男性

「京都から名古屋初進出、着物店の出店を計画中」

「2年後に大改装をする前提で今のうちから考えておきたい」 京都から名古屋に初出店とのこと、最初だからコストをかけずにおいて、後から力を入れたいという考え方は間違っていないと思います、そんな時代と考えるべきなのかもしれませんね、しかし、できれば認知度をあげる外観がほしいところですよね、品の良いインパクトにある、宣伝効果のある外観を目指したいですね。

2008.10.27

・30代の女性

「写真館を改築・新装させたい」

「どこまでの改築を考えれば顧客満足になるのか考えてみたい」 固定客、新規客、共に雰囲気に重きを置き、サービスに期待感を持つ時代、選ばれる時代になりました。差別化はサービス内容の差だけではなく、建物外観にも求められるようになって、記憶に残る施設づくりには施設全体の一貫性にあるテーマが必要になったように思います、多くの人に受け入れられるモノづくりがますますむつかしくなりましたね。

2008.10.22

・20代の女性

「動物病院を開業させたい」

「名古屋から遠方ですが手伝ってもらえますか?」 遠方であってももちろん大丈夫なはずです、問題としてあるのは作り手(工務店さん)との呼吸が上手く取れるかということでしょうか、「やってみたい!」の気持ちを持って頂ければ問題は少なくなると思います。地域にない病院を目標に頑張ってください!

2008.10.2

・30代の男性

「焼き肉店の看板をインパクトあるものにしたい」

「開店3年目、新規客を取り込みたい」 看板の役目は2つ、1つは何屋であるか、もう1つはどんな店か特徴などのアピールのために!、アイキャッチをよくして、うん?!、あれは?!・・・ へぇ~!・・・、気持ちを誘導するような表示がほしいですね。特に大衆店の場合はこれが売り!って表示はどうしても必要になりますよね、名物づくり、言葉づくりをしっかりさせて行きましょう!、初めて行く、立ち場に自分を置いて考えてみることを徹底させましょう!

2008.9.27

・50代の男性

「ら~めん店を多店舗化したい」

「強いこだわりを形に変える手伝いをしてほしい」 「プロの意見とのミックスイメージで作り上げたい」 なるほど、完成してますね、こんなら~めん店があってもいいですね。あとは実際に働きやすいかを追求したり、いろいろ細かいところにこだわりを表現したい な~って思いました。話題づくりを丁寧にやっていければ良さそうです。ただ、少し話が出来過ぎているような完成度にするとやり過ぎかもしれませんね、抜き方が大事な気がします。上手なべたさ加減がほしいところですね。

2008.9.20

・30代のご夫婦

「週末レストランを開業させたい!」

「レイアウト案を考える上でいろんなアドバイスがほしい」 土・日のみ営業のレストランってユニークですね。レイアウト案は数多くあるわけですがコツとしては、お客さまがどこを見ていれば良いのか、または見てほし い、という考え方をレイアウトに入れ込みたいですね、それがたとえば水槽なのか、ワインセラーなのか、庭園なのか・・・、居心地重視のレイアウト案を追求 したいですね。

2008.9.11

・30代のご夫婦

「開業40年の中華・ら~めん店を建て直したい!」

「ら~めん店とカフェの雰囲気をミックスさせた建物にしたい」 「どんなスケジュールで進むのでしょうか?」 40年間の顧客を大切にした開業計画が大切ですね、プレオープンという考え方など顧客に喜んでもらえる手法を忘れないようにしたいものです。300坪の土地を利用した建物内外の雰囲気をどう作りだすか、レイアウトとしての演出が鍵ですね。設計に入る前に運営スタイルなど話し合うことが大切で、企画・デザインに時間をかけないといけませんね。

2008.9.4

・20代のご夫婦

「ヘアサロンとカフェの併設店を開業させたい」

「費用や期間などいろいろ相談したい」 「計画についてプロの意見を聞いてみたい」 ご夫婦それぞれのキャリアから考えれば何も不安は感じないです、機は熟しているように思いましたよ。これからは実際の出店時期を設定して運営方法などをじっくり研究してみてほしいと思います。恐がることはないです、考えたいことがあるとすればオープン後の進化のさせ方ですね、多くの知識を付けて少しずつ進化させる、このことを楽しめるように勉強してくださいね!

2008.9.2

・50代の男性

「家族でカフェ経営を楽しみたい!」

「全ての事柄でアイデアがほしい」 「先ずトータルスケジュールを決めたい」 来年3月オープンということなので、時間的な問題は全くないですね、なので、 最初は「どんなお店をやってみたいのか」をしっかりと考えてみる時間がほしいですね、「楽しむ」はやっぱり人気店になることと考えるべきです、多くの方が来てくださるから努力もするし、進化もさせたくなるのです、やっぱり人との関わり合いを楽しんでほしいものですね。

2008.8.25

・30代のカップル

「自分たちの住む街にない美容院をデザインしてください!」

「全体の流れや費用など、わからないこと全てを聞かせてほしい」 準備は全て整っているので、心配なことは何もなさそうですよ、資金にも問題はないですし、あとはどんな想いの入ったお店を作って、どんな未来を築くかをしっかり考えるだけです。不安なこともいっぱいあるでしょうけど、やると決めたら、どうせやるなら明るく楽しんで行きましょう!、先ずはスケジュールをしっかり決めれば安心できますね。

2008.8.2

・30代のご夫婦

「アンティークカフェのような落ち着きのある家づくりをしてみたい」

「土地探しをしている段階なので、どんな土地形状(大きさ、方角など)が最適 かアイデアがほしい」 南向き道路は覗かれる家になりやすいので、できれば北か西向き道路が良いですね、南向きであってももちろん構わないのですが、コストがかかりますよね。アンティークカフェのテイストに欠かせない、木、光、風をどう取り込むかが鍵になるので、近隣住居との関係もよく理解して土地選びをしたいですね。

2008.7.24

・40代の男性

「ビルトインガレージのある2世帯住宅をシンプルに」

「自分自身が持っている点在したデザインテーマをうまくつないでもらって、 思っている以上のものを作り出してほしい」 建築家やデザイナーであれば誰でも燃えるでしょうね、思っている以上の提案をしてくれっ!ってことですもんね、もっちろんやってみますとも!!依頼する方は大変な要望を言っているのかもって思うのかもしれないけど、実は逆で、結果的には2人3脚で作り上げて行くということなんです、家づくりはこうでなくっちゃ!って思いますよ、頑張ってみま~す!!

2008.7.16

・20代の男性

「ハンバーグ専門店をリニューアルしたい」

「外観デザイン、看板デザインを先ず新しくして、集客力をアップさせたい」 ただ、きれいにする改装はあまりお勧めできないんです、やはり何か新しい提案を顧客にしてほしいし、新規客開発につなげてほしいものです、ほんの少しのプラスでいいんです、良くなったね!って言ってもらえることを少しだけ上積みさせてほしいんです、今までにやりたくてもできなかったこと、もっとこうしたい!ってことを形に変えましょう!打てば響く改装を心掛けたいですね。

2008.7.14

・30代の男性

「スポーツ用品店を開業させたい」

「出店の大きさ、費用、ネットショップいろいろ同時に相談に乗ってほしい」 やっぱり大切なのはファンづくり、見る楽しさとする楽しさをきちんと紹介していきたいですね、これからはネットの役割がどんどん大きくなっていくと思うので、顧客との交流などに重きを置いた店舗運営が今まで以上に大切になることでしょう、用品のレンタル事業などを通じて交流のきっかけをつくるなど、独自の仕掛けが必要な時代だと思いますね。

2008.7.5

・30代のご夫婦

「ネイルサロン10周年を機に移転させたい」

「どれくらいの費用と時間を考えておけばいいのでしょうか?」 工事費はやはり事業計画の利益額の読みによって設定するのが妥当性がありますね、ただ、何年間でみるかによって投資額も変わるので期間を限定してみないといけませんね。期間はご相談を頂いてから100日目にオープンしているケースが最も多いので参考にしてもらえればありがたいですね。用意周到な計算も悪いことではないですが、やってみたいことをやることで、頑張る気持ちができるのなら、多少オーバー目に投資をするのも励みになる場合もありますね、慎重に大胆に考えてみましょう!

2008.5.19

・30代のご夫婦

「夫婦2人で働く接骨院付き住宅をカッコカワイク作りたい!」

「2人のこどもとの生活面もしっかりと考えた店舗経営をしたい」 生活のシーンをいくつも想像して、間取りを決めていきたいですね。親がすぐそばにいるという安心感を常に感じれるようにしてあげたいものです。大切なのは食事の取り方と場所かな、こどもだけで夕飯を取るような仕組みはやめてほしいですね、家族の時間を大切にした上で店舗運営に集中できる方法を考えること、これが設計の第一ステップですね。

2008.5.11

・30代のご夫婦

「車のショールーム、オフィス兼住宅を新築したい」

「どこから見ても店舗としての外観を持つ建物にしたい」
「女性が惹き付けられる建物にしたい」
あくまで住宅部分の生活を重視した設計を心掛けることが大切、テクニックは住宅部分の窓の位置ですね、方角をきちんとして計画をしたいので、見られない場所をどう配置するかが鍵になりますね。建物がもっとも美しく見える夕方の時間帯の照明の効果を中心に、色彩を提案していきたいと思います。店舗に住む、というくらいの発想で計画を進めましょう!

2008.5.7

・30代の男性

「今までとは明らかに発想の違う学習塾を開業させたい」

「こどもから大人まで全ての世代が好きなモノづくりを目指したい」 乱立状態となってきた学習塾、そろそろ個性の強い塾ができてきてもいい頃ですよね、もっとロゴやマークにインパクトがあっても良いですし、空間に色彩の発想を取り込んだり、美しくて、機能的で、カッコいい塾の登場も近いのかもしれませんね。やはり全ての世代に共通するのはカッコカワイイもの、感じ方は違っていても、惹き付けられるモノづくりを目指しましょう。色彩についてもっとこだわることが1番最初にやらないといけないのかもしれませんね。

2008.5.3

・30代の女性

「こども服屋さんを開業したい」

「こども、ママ、おばぁちゃん、3世代にくつろぎの場を提供したい」 お店のオーナーがいる場所の近くにフィッテイングルームやソファ席、コーディネイトテーブルを配置して、自然と会話が生まれるレイアウトを目指すといいですね。入ると買わないといけない、みたいな雰囲気は避けたいものです。外に向かっては入荷情報や人気ランキング表示など、活気があることを見せてほしいと思います。日々の運営をこまめにしていつも変わっていることをアピールしていきたいですね。

2008.4.26

・30代の女性

「リサイクルショップ7店舗のトータルイメージを変えたい」

「改革の時になったと思うので、いろんなことを一緒に考えてもらえるデザイナーと話し合いたい」 今までは工務店さんの設計・施工だったとのことですが、とてもよくできているな~って思いました、ただ現在のムードや立地に合わせたマイナーチェンジを繰り返したいところですね、同じ業態であっても立地条件で客層も変わると思うんです、やっぱり愛されるお店づくりは地域を無視することはできませんよね、画一的なデザインでの出店計画も方法ではあると思うのですが、立地に合わせたデザインの変更はとても大事なことだと思います。

2008.4.21

・40代の男性

「花屋さん付き住宅を新築したい」

「最大限の工夫をして、土地を大きくつかったシャレた生花店にしたい」 変形地なので、なかなかむつかしそうです、が、こういう土地こそ、やってやろう!って気合いが入りますよね、なんとか実現できるように頭をひねって、うなってみたいと思います、とりあえず無料プランとして配置・平面計画をしてみますね、どんなものが飛び出すかお楽しみに!ことらも楽しみです、頑張りま~す!!

2008.4.8

・40代のご夫婦

「ハリウッドにあるような家を建ててみたい」

「時間をかけてゆっくりと建築していきたい」 デザイナー心をくすぐるお話で、瞬間的にデザインが頭をよぎりますね、建築をゆっくりとなればどうしても工務店さんや各分野の職人さんたちの協力が必要ですよね、もちろん建材を集めることにもパワーが必要ですよね、やっぱり仲間意識を作っていかないと思うようにはいかんばいのかもしれませんね、でも、できますよきっと、どの世界にもユニークなことが好きな人間はいますよね!図面だけはしっかり作っておけば大丈夫じゃないでしょうか!頑張りましょう!!

2008.4.4

・30代のご夫婦

「トリミングショップを開業したい」

「改造か建て替えか、それが問題だ!」 木造平屋築30年ともなると、判断はとてもむつかしいですね、全面改造のコストが新築並みになってしまう場合もあると聞きます、一般的には改造の方がローコストなのでしょうが、今後10年、20年と先を考えた時にどういう価値感を持つかは個人差があることなんでしょうね。店舗併用となればやる気になる場所づくりというテーマもあるわけですから・・・、オススメはどっちが人生ハッピーか?ですかね!

2008.4.1

・30代の男性

「どこにもないユニークな学習塾を開校させたい」

「独自発想の自習室をカフェチックに素敵にしたい」 高校生くらいになると自習室にいる時間も相当長くなる今時の学習塾、長くいた くなるムードを持たせたいですね、こどもだからと言ってあなどってはいけませ ん、やっぱりムードが肝心なのでは。光、緑、空気、音、考えたいことはいっぱいありますね。問題点は教室とのつながり、お互いの空間が見えるような見えないような、この処理が大切そうですね。

2008.3.23

・30代の男性

「トリミングショップの2号店を開業させたい」

「人をひきつける外観のお店にしたくて」 大胆ってだけではいけないですよね、目をひくことと、気をひくことは少し違う のかもしれないですね、狙っているターゲットに気に入ってもらえなければいけ ないから、ターゲットの絞り込みが大切です。絞り込んだ結果、そのターゲット 層ではない人の気をひくことにもなるのがベストです。万人受けを狙わず、コア ターゲットに合うものを提案することが多くの人をひきつける結果になるのだと思いますよ。

2008.3.12

・30代のご夫婦

「ブランドリサイクルショップを開業したい」

「カッコかわいいショップが業界にはまだないので挑戦したい」 やっぱり色彩計画が大事ですよね、商品を奇麗に見せたいということで壁面を白にする、この考え方を少し修正したいですね、もっと大胆に、でもシンプルにスッキリと、できそうです!フルーツショップを作る!みたいななかったアイデアで取り組んでみたり、既成概念を取り払ってみてはどうでしょうね、きっとカッコかわいいお店が生まれるのではと思いますよ。

2008.3.4

・40代の男性

「シルバーカフェ&ハウスの改造をしたい」

「耐震工事を含めた大改造に挑戦したい」 シルバー世代の憩いの場になってるそうで、街にはなくてはならない存在なんですね、築年数が何十年ともなると何かと気にかかりますよね、お話を伺っていて素敵な計画だなと思いました。高齢な方々が益々増えていこうとしているのに、どんどん行けるお店が減っていっているなんて、やっぱり日本は変ですよ!出来る限りローコストに高齢者にやさしいシルバーカフェ目指しましょう!!

2008.2.9

・30代の男性

「はんてん専門のネットショップを開設したい」

「業界に今までなかったユニークなサイトを創造したい」 いろんなアイデアが湧いてきますね、はんてんの本道(王道)を行くことを忘れずに、良さを伝えて行きたいものですね。奇をてらったモノづくりではなく、徹底的にこだわった、本物をアピールしていくこと、そして、製作者のかける真剣味をきちんと伝えて行くことがやはり近道だと思います、ただし、硬派、軟派の両面を人柄とともに伝えて行ってほしいですね。

2008.2.2

・30代のご夫婦

「2人と1匹のためのカッコかわいいこだわりの家を作りたい!」

「小さくてもアイデアのある、小さな演出がいっぱいある家にしたい」 是非、是非、参加してみたい家づくりですね、デザイナーのモノづくり心をくすぐります!2階をリビングダイニング&屋上テラスにして、2人と1匹の生活を楽しんでみてはどうでしょう!フレンチブルドッグは腰が弱い犬種だそうなので、階段の工夫や散歩帰りの洗い場、トイレなど、ちょっとした工夫をインテリアに取り入れていければ、世界にたった1つの家が生まれそうですね、犬中心の家づくり大賛成でっす!

2008.2.1

・60代と30代の親子

「離れをオフィス兼居住空間にリメイクしたい!」

「耐震工事も含めた、素敵なモノづくり参加をしてほしい」 耐震診断士に耐力計算はお願いしてみます、その上でコストバランスがどうなるのかが鍵になりますね、築年数が古い分、悪いところもあるけれど、良いところもいっぱいありますよね、上手に再生してあげようってすれば建物も喜んでくれます、住む人を守ってあげたいって建物だって頑張りますよ。建物と会話しながら進めてみましょう!結果、素敵なモノづくりができるはずです!

2008.1.27

・30代のカップル

「自分たちらしい家づくりをデザイナーと」

「インテリアコーディネイトまでの全ての空間づくりにこだわりたい」 空間を作ろうと考えずに、住い方を作ろう!と考えてみてください、そうすると必要、不必要が見えてきますよ。コーディネイトのコツは作り込み過ぎないことですね、床、壁、天井からは極力、色彩をなくし、家具、備品、雑貨なので色を付けていくと、長く住む家だからこそ趣味の変化が起こってくるので、買い換えなどを楽しむこともできますね、少しづつ進化させていく住い方をデザインして行ってほしいと思います。原型づくりをどんなテーマで作るかが結局は鍵になってきますね。

2008.1.19

・20代の男性(企業)

「沖縄カフェのような新業態を多店舗化させたい」

「沖縄物販店(物産店)を全国に10店運営中で、新事業として外食産業に参入したいので、多くの面で相談に乗ってほしい」 沖縄料理居酒屋もブームが過ぎ、重いテイストの飲食店が淘汰されはじめている中なので、生半可なコンセプト店では認知されないかもしれませんね。食文化を広めるというよりも、沖縄のご長寿文化を全面にした提案型飲食店が待たれているように思います。朝、昼、晩の長寿食の中にある本物の食をカジュアルに提案できると新沖縄ブランドが生まれるのではないでしょうか。

その他の活動について

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